食堂パスについて

ただ今掲載の情報は2018年度の情報です。
2019年度に向けた情報は、後日更新を行っていきますので、しばらくお待ちください。

「食堂パス」とは

食堂パスは、1年分の食事代を一括前払いで、毎日(※)、「生協食堂での食事」にだけ使える回数券のようなシステムです。

※「毎日」は、「食堂パス利用可能日(原則、授業日)は毎日」の意味です。「食堂パス利用可能日」については、こちらをご覧ください。

食堂パスのお申し込み方法

愛教大生協 食堂パス 2018年1年間分

利用期間
2018年4月6日(金)〜2019年3月4日(月)

利用可能日カレンダーはこちらをご覧ください。

利用可能回数
最大160食
1日利用限度額
500円(税込)
最大利用可能額
80,000円(税込)
申込価格
72,000(税込)

最大8,000円(16食分)お得!

食堂パスは「ゆうちょ銀行への払い込み」でお申し込みください。

大学からの合格通知と一緒に同封されている「生協からのご案内」に同封の「ゆうちょ銀行払込取扱票」を使い、ゆうちょ銀行(郵便局)にて払い込みください。

払い込み後に手元に残る受領証が「領収証」を兼ねますので大切に保管してください。

推薦A日程合格の方
1月22日(月)
推薦B日程合格の方
2月15日(木)
前期日程合格の方
3月16日(金)
後期日程合格の方
3月27日(火)
食堂パスは何のためのしくみですか?申し込むと何が良いの?
  1. 食費が確保されているので、きちんと食べることができます。
    食堂パスに申し込んでおけば、生協食堂で昼食が毎日食べられます。ついつい削りがちな食費を前払いで確保しておくことができるので、出費を気にせず、毎日きちんと食事をとることができて安心です。
  2. 1年分を一括前払いで、割引価格でお得です。
    1年分を先払いしていただくことで、お得な割引価格になっています。1年間で、1割引き=最大16食分もお得です。
  3. 豊富な食堂のメニューでバランスの良い食事がとれます。
    1日の上限金額の設定(500円)は、「一汁三菜」を揃えた食事ができるようにしています。麺類や丼ものでも「プラス一品」でバランスの良い食事になります。
食べ逃したり、限度額まで食べきれないと損になるのでは?
「食堂パス」の利用期間が終了した時点で、ご利用累計金額が購入金額に満たない場合は、その差額をキャンパスペイのチャージで返金します。もしくは、翌年の食堂パス購入費用に充てることもできます。(キャンパスペイへの返金の場合は、本来、事務手数料1,080円が必要ですが、初年度は生協が負担しますので、この手数料も無料です。但し、食堂パスを期間途中で解約した場合の返金については、事務手数料1,080円が必要です。)
食堂パスでの会計(レジ)はどうやってするの?
学生証をレジのスキャナーにかざします。キャンパスペイと同じです。
1日の限度額を超えたらどうなりますか?
超過分をキャンパスペイ、または現金でお支払いいただきます。
食堂パスを申し込めば、キャンパスペイへのチャージは必要ありませんか?
食堂パスは、食堂だけで利用できる回数券のような機能です。教科書や文具など、勉学に必要なものを購入したり、購買でパンやおにぎり、お菓子、ドリンクなどを購入するときには、キャンパスペイへのチャージをしておく必要があります。
また、食堂パスの1日の利用限度額を超えて食事をする場合は、キャンパスペイにチャージされていれば、そこから不足分を支払うことができます。そのためにも、キャンパスペイへのチャージをしておくことをお勧めします。
自分が使わない日は友達に貸しても良いですか?
他の人への「おごり」「貸し借り」行為はできません。これらの行為が発覚した場合、利用を翌日から停止いたします。