食堂部のご紹介
コンパ・懇親会
食堂TOP
  食堂部

第一福利施設食堂『HANDS』が全面リニューアル!

 生協の中期計画(2009-2012)では、『学生支援』『学生サポート』『大学貢献』を生協の重要な使命・ビジョンをかげていますが、その最重要テーマとして『食堂の充実』を設定しています。愛知教育大学60周年及び生協創立40周年を迎えるにあたり、大学構成員の満足度を高め、大学来訪者に対し誇ることのできる食堂を創り上げたいと考え、計画・準備を進めてまいりました。
 そして、生協で3,500万円の投資を理事会決定し、大学の多大な協力のもと、第一福利施設食堂『HANDS』が全面リニューアルし、2010年3月29日オープンいたしました。
第一福利施設食堂『HANDS』が全面リニューアル!
大学生協食堂は、組合員のみなさんの「健康な」「安心な」「快適な」食生活をサポートしています。


  リニューアルの内容
1   愛教大のメイン食堂としてふさわしいホール環境とするため、老朽化したテーブル・椅子の更新と、床・壁の張り替え・塗装を行いました。
2   ホールは、用途に応じて利用できるように『ランチゾーン』『プライベートゾーン』『パーティーゾーン』にゾーニングを行いました。
3   ヌードルコーナーを移設し、出食のスピード化、混雑緩和を図りました。
4   昼休みのピークの時間帯までは、『食堂』としてより多くの皆さんに利用をしてもらえるように出食ゾーンのワンウェイ(一方通行)としました。
5   ビュッフェコーナーを設置し、サラダバーや総菜バーを楽しめるメニューを拡充しました。
ハンズのご利用方法はこちら
リニューアルの内容


  HANDSの歴史とこれから
第一福利食堂『HANDS』は、生協創立年の1970年4月にオープンをしました。
1988年に第一福利施設の増改築にともない食堂の愛称を組合員から募集、「HANDS(ハンズ)」に決まりました。hand in handとhandilyかけあわせた愛称です。
「愛教大の組合員どうしが、手に手をとって発展する」との思いが込められています。今後も、キャンパスでの食生活をサポートするために、となるよう努力してまいります。
HANDSの歴史とこれから


お願い 〜気持ちよく利用できる食堂にするために〜
1   開店から13時までは、食堂としての利用を優先いたします。飲食物の持ち込みや食事以外でのご利用はご遠慮ください。
2   ピーク時間帯は座席の譲り合いにご協力ください。食事が終えられた方はお待ちの方に席をお譲りください。
3   できるだけたくさんの人が利用できるように席は詰めてお座りください。


HOME



  pagetop